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今回は、【ふるさと納税】霧島酒造・柳田酒造の厳選セットを徹底レビューしていきます。
宮崎県都城市が誇る2つの酒造、霧島酒造と柳田酒造の焼酎を飲み比べできる、贅沢なセットです。
芋焼酎の黒霧島・赤霧島、麦焼酎のべいすん(オレンジラベル)・べいすん(緑ラベル)と、バラエティ豊かなラインナップが魅力。
「焼酎の違いをじっくり楽しみたい」「ふるさと納税でお得に美味しいお酒を手に入れたい」そんなあなたにぴったりの商品かもしれません。
実際に飲み比べてみて感じた、香り、味わい、おすすめの飲み方などを詳しくご紹介していきますね。
セット内容の詳細
まずは、セット内容を詳しく見ていきましょう。
- 黒霧島(900ml)×2本:言わずと知れた霧島酒造の定番芋焼酎。
- 赤霧島(900ml)×2本:華やかな香りが特徴の、こちらも人気の芋焼酎。
- べいすん(オレンジラベル)(720ml)×1本:柳田酒造の麦焼酎。柑橘系の爽やかな香りが特徴。
- べいすん(緑ラベル)(720ml)×1本:柳田酒造の麦焼酎。麦の旨味がしっかりと感じられる。
合計6本というボリュームで、芋焼酎と麦焼酎の違いを存分に楽しめます。
霧島酒造:黒霧島・赤霧島
まずは、霧島酒造の黒霧島と赤霧島から。
どちらも芋焼酎ですが、その味わいは大きく異なります。
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黒霧島:
- 香りは、芋焼酎らしいどっしりとした印象。
- 口に含むと、まろやかな甘みとコクが広がります。
- ロック、水割り、お湯割り、どんな飲み方でも美味しくいただけます。
- 普段焼酎を飲まれる方はもちろん、初心者の方にもおすすめです。
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赤霧島:
- 香りは、黒霧島に比べて華やかでフルーティー。
- 口に含むと、上品な甘みとキレの良さが特徴です。
- ロックや水割りで、その香りをじっくり楽しむのがおすすめです。
- 特別な日の晩酌にもぴったりかもしれません。
同じ芋焼酎でも、原料や製法によってこんなにも味わいが違うのかと、改めて驚かされます。
柳田酒造:べいすん(オレンジラベル)・べいすん(緑ラベル)
続いて、柳田酒造のべいすん(オレンジラベル)とべいすん(緑ラベル)です。
こちらは麦焼酎で、芋焼酎とはまた違った魅力があります。
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べいすん(オレンジラベル):
- 香りは、柑橘系の爽やかさが際立ちます。
- 口に含むと、軽快でスッキリとした味わい。
- ソーダ割りやロックで、爽快に楽しむのがおすすめです。
- 暑い日にもぴったりの焼酎ですね。
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べいすん(緑ラベル):
- 香りは、麦の香ばしさが豊かに感じられます。
- 口に含むと、麦の旨味がしっかりと感じられ、飲みごたえがあります。
- お湯割りで、麦の香りを引き立てて楽しむのがおすすめです。
- 寒い日に、ゆっくりと味わいたい焼酎です。
麦焼酎ならではの飲みやすさと、それぞれのラベルごとの個性が光ります。
飲み比べの感想:芋焼酎と麦焼酎の違い
今回のセットで、芋焼酎と麦焼酎の違いを改めて実感しました。
- 芋焼酎: コクがあり、どっしりとした味わい。様々な料理に合わせやすい。
- 麦焼酎: 軽快でスッキリとした味わい。食中酒としても楽しめる。
どちらもそれぞれの良さがあり、その日の気分や料理によって飲み分けるのがおすすめです。
おすすめの飲み方
それぞれの焼酎のおすすめの飲み方をまとめました。
- 黒霧島: ロック、水割り、お湯割り。どんな飲み方でも◎。
- 赤霧島: ロック、水割り。華やかな香りをじっくり楽しむ。
- べいすん(オレンジラベル): ソーダ割り、ロック。爽快な飲み心地。
- べいすん(緑ラベル): お湯割り。麦の香りを引き立てる。
もちろん、自分の好きな飲み方で楽しむのが一番です。
色々な飲み方を試して、お気に入りの飲み方を見つけてみてください。
ふるさと納税でお得にゲット!
今回の【ふるさと納税】霧島酒造・柳田酒造の厳選セットは、ふるさと納税の返礼品として提供されています。
つまり、実質2,000円の負担で、これだけの焼酎セットが手に入るということ!
非常にお得ですよね。
ふるさと納税を活用して、ぜひお試しください。
まとめ:焼酎好きにはたまらないセット
【ふるさと納税】霧島酒造・柳田酒造の厳選セットは、
- 霧島酒造の黒霧島・赤霧島
- 柳田酒造のべいすん(オレンジラベル)・べいすん(緑ラベル)
と、バラエティ豊かな焼酎を飲み比べできる、贅沢なセットです。
芋焼酎と麦焼酎の違いをじっくり楽しめるだけでなく、ふるさと納税でお得に手に入れることができるのも魅力。
焼酎好きの方はもちろん、これから焼酎を飲み始めたいという方にも、自信を持っておすすめできる商品です。
ぜひ、この機会にお試しください。
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