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皆さん、こんにちは!
今日は、3年連続グルメ大賞受賞という輝かしい実績を持つ「食研カレー」をご紹介します。
「え、レトルトカレー?」って思いました?
私も最初はそうだったんです。
でも、実際に食べてみたら、その美味しさに衝撃を受けました!
しかも、4袋1000円ポッキリというお手頃価格。
これは試してみるしかない!と思い、実際に購入してみました。
今回は、食研カレーの魅力について、徹底的にレビューしていきますね。
備蓄食料としても優秀なので、ぜひ最後まで読んでみてください!
食研カレーってどんなカレー?
まず、食研カレーについて簡単にご説明します。
こちらは、日本食研が製造しているレトルトカレーです。
「楽天グルメ大賞」を3年連続で受賞している実力派。
200g入りのレトルトが4袋セットになっていて、4人前となっています。
味は中辛で、お子様から大人まで楽しめる味付けです。
保存食としても優秀で、災害時の備蓄食料としても活用できます。
食研カレーの魅力ポイント
私が実際に食べてみて感じた、食研カレーの魅力をまとめてみました。
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圧倒的なコスパの良さ
4袋1000円ポッキリという価格設定は、本当に驚きです。
1食あたり250円という安さで、本格的なカレーが味わえます。
これは、節約したい主婦の味方ですよね! -
3年連続グルメ大賞受賞の味
「グルメ大賞」という肩書きは伊達ではありません。
レトルトとは思えないほど本格的な味わいで、お店で食べるカレーに匹敵するクオリティです。
スパイスの香りが食欲をそそり、一口食べたら止まらなくなります。 -
備蓄食料としても優秀
常温で長期間保存できるので、災害時の備蓄食料としても最適です。
温めるだけで食べられるので、非常時にも手軽に食事ができます。
普段使いもできて、いざという時にも役立つのは嬉しいですよね。 -
アレンジレシピも楽しめる
そのままでも美味しい食研カレーですが、アレンジ次第でさらに美味しくなります。
例えば、チーズをトッピングしたり、野菜を加えてアレンジしたり。
自分好みのカレーにアレンジできるのも魅力の一つです。
実際に食べてみた感想
実際に食研カレーを食べてみた感想を、正直にお伝えしますね。
まず、封を開けた瞬間に広がるスパイスの香りがたまりません。
食欲をそそる香りで、食べる前から期待が高まります。
一口食べると、野菜やお肉の旨味が凝縮された、奥深い味わいが広がります。
中辛ですが、辛すぎず、程よい辛さが食欲を刺激します。
レトルト特有の臭みもなく、本当に美味しいカレーです。
ご飯との相性も抜群で、あっという間に完食してしまいました。
4袋あっという間に食べきってしまい、リピート確定です!
これは、本当に買ってよかったと思える商品でした。
食研カレーの気になる点
もちろん、食研カレーにも気になる点がいくつかあります。
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具材は少なめ
価格が安い分、具材は少なめです。
お肉や野菜をたっぷり食べたい方は、自分で具材をプラスするのがおすすめです。 -
中辛のみ
味は中辛のみなので、辛いものが苦手な方には少し辛いかもしれません。
牛乳やヨーグルトを加えて、辛さを調整するのがおすすめです。
食研カレーはこんな人におすすめ
食研カレーは、こんな人におすすめです。
- コスパの良いレトルトカレーを探している人
- 美味しいレトルトカレーを探している人
- 備蓄食料を探している人
- 手軽に本格的なカレーを楽しみたい人
- 節約したい主婦
- 一人暮らしの方
- 忙しい毎日を送る方
まとめ
食研カレーは、4袋1000円ポッキリという価格で、本格的なカレーが楽しめる、コスパ抜群の商品です。
3年連続グルメ大賞受賞という実績も納得の美味しさで、備蓄食料としても優秀です。
気になる方は、ぜひ一度試してみてくださいね!
きっと、その美味しさにハマってしまうはずです。
このレビューが、あなたのカレー選びの参考になれば嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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