【山形県限定】楯野川 凌冴+10と合流、飲み比べで至福の時を!

【山形県限定】楯野川 凌冴+10と合流、飲み比べで至福の時を! 日本酒・焼酎

山形県民の皆様、こんにちは!

今回は、山形県限定流通の特別な日本酒、「楯野川 凌冴+10」と「合流」の飲み比べレビューをお届けします。

ふるさと納税で手に入れた、楯の川酒造さんの純米大吟醸720ml 2種セット。

庄内地方、酒田市が誇る銘酒をじっくりと堪能しました。

普段から日本酒を嗜む私も、この組み合わせには興味津々。

早速、その魅力に迫ってみましょう!

まずは、商品の基本情報から。

  • 商品名:≪山形県内限定流通品≫ 楯野川 純米大吟醸 720ml 2種セット 凌冴+10 合流
  • 蔵元:楯の川酒造
  • 産地:山形県酒田市
  • 内容量:720ml × 2本(凌冴+10、合流)
  • 特徴:山形県内限定流通、純米大吟醸、飲み比べセット

楯野川 凌冴+10とは?

「凌冴+10(りょうさ じゅう)」は、キリッとした辛口が特徴の純米大吟醸。

+10という数字は日本酒度のことで、辛口であることを示しています。

透明感のある味わいと、シャープな後味が魅力。

どんな料理にも合わせやすい万能選手です。

  • おすすめの飲み方:冷や、常温
  • 合う料理:刺身、焼き魚、天ぷらなど

楯野川 合流とは?

一方、「合流(ごうりゅう)」は、穏やかな香りとふくよかな味わいが特徴の純米大吟醸。

口に含むと、米の旨みがじんわりと広がり、心地よい余韻が残ります。

凌冴+10とは対照的に、優しい味わいを楽しめます。

  • おすすめの飲み方:冷や、常温
  • 合う料理:煮物、おひたし、チーズなど

飲み比べレビュー:それぞれの個性を堪能!

いよいよ、飲み比べです!

まずは、凌冴+10から。

グラスに注ぐと、透明感のある美しい色合い。

香りは穏やかで、かすかにフルーティーさも感じられます。

口に含むと、期待通りのキリッとした辛口。

後味はシャープで、スッキリとしています。

次に、合流をいただきます。

こちらは、香りが豊かで、米の甘みがふんわりと感じられます。

口に含むと、まろやかな口当たりで、優しい味わいが広がります。

余韻も長く、ゆっくりと味わいたいお酒です。

飲み比べの感想

凌冴+10は、シャープでキレのある辛口。

合流は、まろやかで優しい甘口。

それぞれの個性が際立っていて、飲み比べてみると、その違いがよく分かります。

まるで、性格の違う兄弟のよう。

どちらも美味しいのですが、その日の気分や料理によって、飲み分けるのがおすすめです。

  • キリッとしたい気分の時は:凌冴+10
  • ゆったりとくつろぎたい時は:合流

ふるさと納税で手に入れるメリット

今回の「楯野川 純米大吟醸 720ml 2種セット」は、ふるさと納税の返礼品として提供されています。

ふるさと納税を利用することで、実質2,000円の負担で、この贅沢な飲み比べセットを手に入れることができます。

さらに、応援したい自治体への寄付にもつながります。

  • 実質2,000円で手に入る
  • 応援したい自治体への寄付になる
  • 山形県限定流通の日本酒を味わえる

まとめ:山形県民ならぜひ!特別な飲み比べ体験を

「楯野川 凌冴+10」と「合流」の飲み比べは、それぞれの個性を楽しめる、贅沢な体験でした。

山形県限定流通という希少性も、特別感を高めてくれます。

ふるさと納税を利用すれば、お得に手に入れることができますので、ぜひ試してみてください。

きっと、至福のひとときを過ごせるはずです。

ただし、着日指定ができない点にはご注意くださいね。

このレビューが、あなたの日本酒選びの参考になれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

日本酒・焼酎
スポンサーリンク
シェアする
admin_teraをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました