紀州南高梅の真髄!梅酒HAMADA赤白ラベル飲み比べレビュー

紀州南高梅の真髄!梅酒HAMADA赤白ラベル飲み比べレビュー 日本酒・焼酎

こんにちは!今回は、紀州南高梅の芳醇な味わいを凝縮した梅酒、「HAMADA」赤白ラベル飲み比べレビューをお届けします。

梅酒好きなら見逃せない、梅酒濱田さんの人気商品、赤ラベルと白ラベルの2本セット。

紀州南高梅を贅沢に使用したこの梅酒、一体どんな違いがあるのでしょうか?

実際に飲み比べて、その魅力を徹底的にレビューしていきます!

まず、パッケージから見ていきましょう。

赤ラベルは、情熱的な赤色を基調としたデザイン。

一方、白ラベルは、清潔感のある白色が印象的です。

どちらも高級感があり、贈り物にもぴったりですね。

では、早速、それぞれの梅酒を詳しく見ていきましょう。

梅酒「HAMADA」赤ラベル

  • アルコール度数:12%
  • 味わい:濃厚でコクがあり、甘みと酸味のバランスが絶妙。
  • おすすめの飲み方:ロック、ソーダ割り、お湯割り

赤ラベルの特徴は、なんといってもその濃厚な味わい。

口に含むと、完熟した紀州南高梅の芳醇な香りが広がります。

甘みもしっかりと感じられますが、後味はすっきりとしているので、飲みやすいのが魅力です。

ロックで飲むと、梅酒本来の味がダイレクトに楽しめます。

ソーダ割りで飲むと、爽やかさが加わり、食中酒としてもおすすめです。

お湯割りで飲むと、香りがより一層引き立ち、心も体も温まります。

梅酒「HAMADA」白ラベル

  • アルコール度数:12%
  • 味わい:フレッシュで軽やかな口当たり。赤ラベルに比べて、酸味がやや強め。
  • おすすめの飲み方:ロック、ソーダ割り、カクテル

白ラベルは、赤ラベルに比べて、よりフレッシュで軽やかな味わいです。

酸味がやや強めなので、甘いものが苦手な方にもおすすめです。

ロックで飲むと、すっきりとした味わいが楽しめます。

ソーダ割りで飲むと、爽快感がアップし、暑い日にぴったりです。

カクテルベースとしても優秀で、様々なアレンジが楽しめます。

飲み比べレビュー!赤ラベル vs 白ラベル

実際に飲み比べてみると、その違いは一目瞭然(一口瞭然?)。

赤ラベルは、濃厚でコクのある、まさに「梅酒!」という味わい。

一方、白ラベルは、フレッシュで軽やかな、爽やかな梅酒という印象です。

どちらも紀州南高梅の風味が生きていますが、それぞれ個性的な味わいを楽しめます。

どちらを選ぶ?

  • 濃厚な梅酒がお好みなら…赤ラベル
  • すっきりとした梅酒がお好みなら…白ラベル
  • どちらか迷うなら…飲み比べセット!

個人的には、赤ラベルの濃厚な味わいが好みですが、白ラベルの爽やかさも捨てがたい…!

結局、どちらも美味しくて、ついつい飲み過ぎてしまいます(笑)。

飲み比べセットなら、両方の味を一度に楽しめるので、おすすめです。

その日の気分や料理に合わせて、飲み分けるのも良いですね。

こんなシーンにおすすめ

  • 食前酒として
  • 食中酒として
  • デザートのお供に
  • リラックスタイムに
  • 大切な方への贈り物に

梅酒「HAMADA」は、様々なシーンで活躍してくれる万能なお酒です。

特に、食前酒や食中酒として、料理との相性を楽しむのがおすすめです。

デザートのお供にもぴったりで、贅沢なひとときを演出してくれます。

また、おしゃれなボトルデザインなので、大切な方への贈り物にも喜ばれること間違いなしです。

購入方法

梅酒濱田さんのオンラインショップや、一部百貨店などで購入できます。

ぜひ、この機会に、紀州南高梅の芳醇な味わいを体験してみてください。

まとめ

梅酒「HAMADA」赤白ラベル飲み比べレビュー、いかがでしたでしょうか?

紀州南高梅を贅沢に使用した、こだわりの梅酒。

赤ラベルと白ラベル、それぞれの個性を楽しんでみてください。

きっと、あなたのお気に入りの梅酒が見つかるはずです。

最後に、飲み過ぎには注意してくださいね!

美味しい梅酒とともに、素敵な時間をお過ごしください。

日本酒・焼酎
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