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こんにちは!今日は、巷で話題の「アサヒ 十六茶 ラベルレス」を実際に48本飲み倒して徹底レビューしちゃいます。
ラベルレスの十六茶って、本当に便利なの?環境に優しいって言うけど、実際はどうなの?そんな疑問を解決するために、正直な感想をお届けしますね。
私が今回試したのは、630mlのペットボトルが48本入ったケースです。毎日飲むお茶だから、たっぷり入っているのは嬉しいポイント。
まずは、ラベルレスのメリット・デメリットから見ていきましょう。
ラベルレス十六茶のメリット
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ゴミの分別が楽になる!
これが一番大きいメリットですよね。ラベルを剥がす手間が省けるので、本当に楽ちんです。特に、毎日大量にペットボトルを消費するご家庭では、時短効果を実感できるはず。
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環境に優しい
ラベルの分のプラスチックが削減されるので、少しでも環境負荷を減らしたいと思っている方にはおすすめです。微力ながらも、地球のために貢献できている気がします。
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見た目がスッキリ
冷蔵庫に並べた時に、ラベルがない分、見た目がスッキリします。ちょっとしたことですが、気分が良いですよね。
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価格がお得な場合がある
ラベルレスの方が、通常ラベルありの十六茶よりも、若干安く購入できる場合があります。毎日飲むものだから、少しでもお得に買えるのは嬉しいですね。
ラベルレス十六茶のデメリット
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原材料名や賞味期限が分かりにくい
ラベルがないので、商品の詳細情報がすぐには分かりません。ケースに記載されていますが、ペットボトル自体には記載がないので、注意が必要です。
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冷えているかどうかが分かりにくい
ラベルがないので、ペットボトルを触っただけでは、冷えているかどうかが分かりにくい場合があります。特に、冷蔵庫から出した直後は、少し不便に感じるかもしれません。
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十六茶以外の飲み物と間違えやすい
家族が色々な飲み物を飲む場合、ラベルがないと十六茶かどうか判別しにくいことがあります。「あれ?これ何のお茶だっけ?」となることも。
実際に48本飲んでみて感じたこと
実際に48本飲んでみて、一番実感したのは、やはりゴミの分別の楽さです。毎日何本もペットボトルを捨てるので、ラベルを剥がす手間がなくなったのは、本当に助かりました。
特に、忙しい朝や疲れている夜には、その恩恵を強く感じます。
味は、いつもの十六茶と変わらず、安定のおいしさです。十六茶独特のブレンドされたお茶の香りが、ホッと一息つかせてくれます。
カフェインが少なめなので、時間帯を気にせず飲めるのも嬉しいポイントです。
ただ、デメリットとして挙げたように、原材料名や賞味期限がすぐに分からないのは、少し不便に感じました。特に、外出先に持って行く場合は、賞味期限を確認しておきたいですよね。
また、家族が他の飲み物も飲むので、間違えないように、冷蔵庫に「十六茶」と書いたメモを貼っておくことにしました(笑)。
どんな人におすすめ?
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毎日たくさんお茶を飲む人
ゴミの分別の手間が省けるので、時短になります。
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環境に配慮したい人
少しでもプラスチックの使用量を減らしたいという意識がある方におすすめです。
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シンプルなデザインが好きな人
ラベルレスのすっきりとした見た目が好きな方にもおすすめです。
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お得に十六茶を飲みたい人
ラベルレスの方が、通常ラベルありの十六茶よりも安く購入できる場合があります。
十六茶ラベルレスをさらに楽しむためのアイデア
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オリジナルラベルを作ってみる
マスキングテープやシールを使って、自分だけのオリジナルラベルを作ってみるのも楽しいかもしれません。
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麦茶やハーブティーを詰めてみる
空になったペットボトルを再利用して、麦茶やハーブティーなどを入れて持ち歩くのも良いですね。
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防災用の備蓄として
賞味期限が長いので、防災用の備蓄としてもおすすめです。
まとめ:ラベルレス十六茶は、便利でエコでおすすめ!
アサヒ 十六茶 ラベルレスは、ゴミの分別が楽になる、環境に優しい、見た目がスッキリするなど、たくさんのメリットがあることが分かりました。
もちろん、デメリットもありますが、工夫次第でカバーできます。
毎日飲むお茶だからこそ、少しでも便利で、環境に優しいものを選びたいですよね。
ラベルレス十六茶、ぜひ一度試してみてくださいね!きっと、その便利さに驚くはずです。
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